《ゲームの概要》

1プレイ3分×2プレイもしくは3プレイを行う。
W-KEY-CARDを引き、そこに書かれたフレーズから連想する物語をアクターが協力して紡ぎ出していく。
インディビ(個人戦)モードとコムレイド(団体戦)モード。
W-KEY-CARDのフレーズを上手く提示出来ない場合、HELPER-APOINTを行使して他のメンバーに助けを求めることが出来る。その場合、ホルダーポイントはヘルパーが得るものとし、さらに元のホルダーは、そのCARDのキャッチャーにはなれない。また、各チーム1プレイにつきHELPER-APOINTは1回しか行使出来ない。

ジュニア(初級)プライズはシッティング(着座)プレイ。
テクニカル(中級)プライズはスタンドプレイで行うことも可能とする。またこの場合、椅子を4脚とテーブルを1台用意し、自由に使用出来る。
クラウン(上級)プライズはスパイクプレイを含めて3プレイで競う。
マスター(特級)プライズはカードを使わず、各アクターが任意のフレーズをカードに記して保持する。
クラウンプライズには必ず3名以上の専任チェッカー(審査員)を選出。

カウントダウンタイマーは「こえタイマー」アプリを推奨。

【インディビモード】
3名から5名で行い、アクターのポイントを競い合う個人戦。

【コムレイドモード】
1チーム3名から4名で行い、チーム毎のポイントを競う団体戦。